会社案内 エンドラインについて

社員紹介

サイン集客コンサルティング集団、エンドライン株式会社のメンバーです。
それぞれ個性があり、得意分野も違いますので、お客様の悩みに応じたご提案が出来ます。

プロフィール紹介

代表取締役 山本啓一

生い立ち
1973年生まれ。大学に5年在学し中退。その後、芸人・フリーターを経験。27歳で初就職し、過酷な飛込み営業を経験。入社3年後には社内トップとなる売上1億円を達成。

2004年31歳でエンドライン創業。わずか2年半で年商1億2000万の会社に成長させる。
その後、メインのサイン業以外に「動画制作」「WEBコンサルティング」「社員研修」「講演会・セミナー」「飲食」と立てつづけに事業拡大・失敗をし、3年で売上が最盛期より54.4%ダウン。

新規事業からの撤退・絞込みを行い「結果にコミットする屋外広告業」として再出発。 現在、売上・利益共に毎年20%増収増益中!

代表取締役 山本啓一

◆趣味
読書、バスケット、ブログ、キックボクシング、ボケてツッこむこと。

◆仕事・エンドラインについて
みなさん、こんにちは。この度はHPを見て頂き誠にありがとうございます。

巷では、「景気が上がらない」とか「日本の先行きは暗い」など言われてますが、我々エンドラインはいつも元気いっぱいです。

こういう時代こそ明るさと元気で乗り切らないといけないですよね。
さてここでははエンドラインと言う会社と自分自身についてお話ししようと思います。

<仕事・エンドラインについて>
私たち「エンドライン」のMISSIONは「つたわるメディア、つながる笑顔、広がる元気ネットワーク!!」です。

効果のある面白い「価値あるメディア 」(看板・販促ツール・IT) をお客様に提供しよう!お客様の売上が上がり、喜んでいただき笑顔になって頂こう!その結果、お客様に感謝され「ありがとう!」を頂け、私達も笑顔になります。その笑顔がつながり、エンドライン起点の「元気ネットワーク」を福岡、九州、日本中に広げよう!
という意味です。

私たちの業界は「お客様に言われたまま作成して納品して終わり」という事が日常化しています。
しかし、私たちエンドラインは「お客様の売上支援」を行っていますので、効果の出る、価値ある広告提案を行います。

売上UP・集客UPのお悩み等ございましたら、何でもご相談くださいませ。

追伸:あっそうそう!私個人の事はメディア掲載ページをご覧ください。

営業 石谷莉沙

2011年入社、営業 兼 看板屋の看板娘!石谷莉沙です!

◆生い立ち
平成元年、炭鉱の街、福岡県飯塚市で、2人姉妹の長女として生まれました。

幼少期から近所の友達と外で遊び回るのが大好きな元気っ子でした!

そして、小学生の頃に出逢ったバスケットボールにどっぷりハマり込み、小・中・高・大と部活でガッツリ鍛えられ、現在でも週2回練習に参加しています。

そんな中、大学3年生の夏にインターンシップを通してエンドラインと出逢いました。

インターンシップで得たことは【営業の楽しさ】。エンドラインと出逢い、営業に対する意識が変わりました。

より良い価値を提供して、たくさんの方々からの【ありがとう】を頂く、そのために仕事があるんだと実感しました。

インターンシップ終了後もエンドラインとの交流は続き、ご縁あって入社させて頂くこととなり、現在に至ります。

ご縁に感謝です。

営業 石谷莉沙

◆趣味・ハマっている事
もちろん、バスケットボール!

それにプラスして、実は大学生の頃にHIPHOPダンスにも手を出しておりまして…

ダンスも大好きです!!

社会人になってからは、お客様にお誘い頂いてフットサルも始めました。

体を動かすことは全般的に大好きですね!

そして、一人で飲みに行けるくらい、お酒と美味しいお料理も大好きです(^o^)/

◆仕事・エンドラインについて
一言で、楽しいです!

もちろん、辛いことや課題も多々ありますが…

やっぱり、大好きな仲間と、共に高め合える環境って幸せだなあと日々思っています。

エンドラインに入社させて頂いたからこそ、得られたものもたくさんあります。

現在は営業だけでなく、教育にも携わり、新たな成長ステージを与えて頂きました。

成長させて頂ける環境が、エンドラインにはあると思います。

私自身も、取柄である【笑顔】【元気】を忘れずに、関わってくださる全ての方々へ元気を宅配したいと思っています。

デザイナー  平山 晋吾

デザイン担当のヒラヤマです。
自己紹介させて頂きます。

◆生い立ち
1986年に福岡県で、3人兄妹の次男として生まれました。小さな頃から家の中で遊ぶ事が多い子でしたね。チラシの裏にラクガキばっかりしてました。今の仕事に就く原型がこの時に出来始めたんだと思います。

かといって美術の成績が良かった訳ではなく他の教科同様、平凡な成績でした。
高校時代には美術部に所属し油絵を描いていました。コンポジションと言う画風があり、学生は滅多に手をつけない画風だったためか、賞を何点かいただく。

デザインの専門学校、映像制作会社を経てエンドラインに入社。エンドラインの歴史の大半とともにいます。

デザイナー  平山 晋吾

◆趣味・ハマっている事
看板はよく見ています。職業病のようなものです。
趣味やハマっていることとは違うかもしれませんが。
この看板上手いなぁとか思いながら歩いてます。

◆仕事・エンドラインについて
個々がたっている会社だと思います。各々の良さがあり、それを潰すことなく会社が回っているイメージです。それでいて会社として1つになっている会社だと思います。

最後にデザインという物についてですが、少しだけ。 『デザインのベクトルの先は、広告主ではなくお客様に向くべきだ。』と思っています。広告主様がこんなデザインにしたい!こんな事を載せたい!って事も勿論必要だと思います。
しかし、それがそのデザインを見るお客様にとって有益か、必要とするものなのか。もしくは楽しかったり嬉しかったりするものなのか。と言う事なのです。その中で色や形が決まって行く訳です。
僕らにとってお客様は広告主様です。しかしながら目を向けるのはその先の(広告主様の)お客様なのです。
堅苦しい話になりましたが、個人的には、「おっ。」と思って貰えるようなデザインでお客様とそのお客様を、お客様と社会をつなげていければと思います。

山下

◆生い立ち
平成5年10月、祖父母にとって、念願の女の子が生まれました。2人の弟を持つお姉ちゃんです。
神無月に生まれたことから、「かんな」と名付けられました。

子どもの頃は人見知りで引っ込み思案な子でしたが、
高校では生徒会に入り、書道部の部長も務めるほどに成長しました。
大学では学内行事の企画や献血活動のボランティアにも参加していました。

大学3年生の時には、インターンシップでのプレゼン発表で挫折を味わい、その失敗を糧に、所属していた執行部の委員長を1年間勤め上げました。
入学式で在学生代表挨拶を行うなど、他では得難い経験ができました。
 

デザイナー  平山 晋吾

◆趣味・ハマっている事
小学校高学年の頃から読書の面白さに気づき、以降、中学、高校時代は週に1、2冊のペースで読みふけっていました。人生で1番図書館に通っていたと思います。

また、9歳から習字を習い、高校では書道部入部、と約9年間筆を握りました。大学では機会がなかったので、最近再開したいなと思い始めています。
他にも趣味を増やしたいなと画策中…

◆仕事・エンドラインについて
毎日毎日覚えることがいっぱいです。新しく知ることの面白さを感じつつ、実際の行動にどう活かしていくか、頭を悩ませています。
知識を詰め込んだら次はその実践ですが、きっと知識とのギャップに大いに戸惑うことと思います。
ですが、悩んでも迷っても立ち止まらずに、時間をかけてでも前に進んでいきます!
エンドラインに出会えたご縁を繋げていけるよう、まずは自分の使命探しから始めていきます!

江下

◆なぜエンドラインに入社を決定しましたか?
ビビビっと直感です(笑)
それと、私が入社したときはちょうどリーマンショック後の一番大変なときだったので、ビビビっと来たエンドラインに入社が決まったので断る理由はないです!!

◆現在の仕事内容を教えてください。
簡単に言うと全部です(笑)
営業事務・問合せ対応・総務・経理…と、デザインとお外で営業すること以外はだいたい首を突っ込んでいます。
 

江下

◆仕事をする上で大切にしていることは何ですか?
お客様への伝え方です。特に初めての方には、弊社が扱っている商品の説明に例えを入れたりしながら、伝わりやすいように心がけています。

◆将来の夢・目標は何ですか?
将来の夢は可愛いお嫁さんです(笑)
そのためにエンドラインでバリバリ働いて、仕事を頑張る旦那様を心から理解できるように日頃から準備しています!!
※旦那様は募集中です(笑)

◆アピールポイントは何ですか?(皆様に伝えておきたいこと)
エンドラインは成長中です!逆に「エンドラインがコレをしてくれたら、うちももっと売上が上がるし、エンドラインにも何倍も注文できるよ!!」ってご意見なんかをいただけると嬉しいですね。
お客様とエンドライン、お互いにWINWINな関係かつ、お互いに高めあえる企業で有りたいと思います。

「どんな看板を作れば効果が期待出来る?」にお答えします!
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